Dragon 6076 [ボートに乗るドイツ軍突撃工兵]

Dragon 6076, German Sturmpioniere w/ Assault Raft (Kleiner Flosssack 34)

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↑ナイロン糸が付属
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↑付属小火器ランナーは、6070
※関連 Dragon Gen.1 小火器ランナー集成→こちら
by tokyomonogatari | 2009-10-19 05:10 | Germany | Comments(3)
Commented by at 2009-10-19 08:16 x
こんにちは
これは「隠れた名作」でしょうね。
記事にも書きましたが、ドラゴン的弱い下半身が座っていることにより
目立たない・しかも肩幅いい感じです。

最大の問題は「で、どうやって水面を作ろう?」なのですけど・・・・。
当時近所の公園に浮かぶボートつくる波を、必死に観察した思い出があります。
Commented by tokyomonogatari at 2009-10-20 01:13
こんばんは
記事を読み返しました。ヘルメットワッペンは、今日ならばタミヤのデカールセットでサイズ的にイイものが得られそうですが、
結局工兵の階級章がないというところでは、未だに悶えそうだと思いました。

この記事より後、AM誌の対談記事だったと思いますが、
モリナガ氏の「志の問題」のくだりを引用しつつ、他の人が語った時に、
袖口の開口が、すなわち志の問題、と直接的につながっているように読めたと記憶しているんですが、
原典では、パーティングラインを削ることに直接的に掛かっているということは、個人的には発見でした。

このフィギュア、プレミアムエディションで出してもイイ人たちだと思います。
出来ればその際に、ワッペンと階級章デカールを入れていただいて。
Commented by at 2009-10-21 08:09 x
久々に記事を見ると、まず巨大ワッペンに目が行きますな!
あれは大昔の備蓄デカールを使ったのです。

袖口云々は「ああ、適当に引用されている・・・」と、模型ジャーナリズムの
いいかげんさを実感した瞬間でした。ネットなんかでは自分の発言と他の人の発言を混同しているのをよく見かけますが。
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